解体工事

空き家の解体は、
片付けから更地の活用までまとめて。

相続した実家や、長年使っていない空き家の解体を承ります。家財が残ったままでも大丈夫。補助金が使えるかどうかもあわせてご案内します。

こんなときにご相談ください

  • 相続した実家が空き家のままになっている
  • 遠方に住んでいて、管理に通えない
  • 建物の傷みや草木で、近所に迷惑をかけていないか心配
  • 売却や土地活用のために更地にしたい

インテックスにできること

家財が残ったままでもOK

遺品整理・お片付けもあわせて承ります。家の中を空にしてから、でなくても大丈夫です。

補助金の要件をご案内

市によっては空き家の解体に補助制度があります。交付決定の前に着工すると対象外になる場合があるため、日程も含めてご相談ください。

解体後の活用までワンストップ

更地にしたあとの駐車場舗装やフェンスの設置、雑草対策まで、同じ窓口でご相談いただけます。

空き家をそのままにするリスク

  • 老朽化が進むと、屋根材や外壁の落下・飛散、倒壊のおそれが高まります。
  • 人の出入りがない建物は、不審者の侵入や放火、ごみの不法投棄を招きやすくなります。
  • 管理が行き届かない空き家として市から勧告を受けると、土地の固定資産税の軽減(住宅用地の特例)が受けられなくなります。
  • 建物の傷みが進むほど、解体や片付けにかかる手間も増えていきます。

よくあるご質問

遠方に住んでいても依頼できますか?
はい、遠方にお住まいの方からのご相談も承ります。立ち会いの回数やご連絡の方法は、ご事情に合わせてご相談ください。
解体すると固定資産税が上がると聞きました。
住宅を解体すると、土地の固定資産税の軽減(住宅用地の特例)が外れます。売却や活用の予定、補助金の時期とあわせて、解体のタイミングをご検討ください。

市ごとの補助金・関連ページ

現地調査・お見積りは無料です

「まだ検討中」「概算だけ知りたい」という段階でもお気軽にどうぞ。無理な営業はいたしません。